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2009年3月16日月曜日

ウィーン・リトミシュル・プラハ 083 2008/3/25-21

  
スメタナ劇場(Smetanuv Dum)にて
  

  
スメタナの生家にて

  
ネットで見つけた記事
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ウィーン・リトミシュル・プラハ No.83
  スメタナ劇場(Smetanuv Dum:スメタナの家)
    リトミシュル(Litomysl)
      チェコ共和国

2009年3月15日日曜日

ウィーン・リトミシュル・プラハ 082 2008/3/25-20

  
スメタナ劇場(Smetanuv Dum)にて







  
  
ウィーン・リトミシュル・プラハ No.82
  スメタナ劇場(Smetanuv Dum:スメタナの家)
                     スメタナの生家はNo.63をご覧下さい。
    リトミシュル(Litomysl) チェコ共和国

2009年1月1日木曜日

ウィーン・リトミシュル・プラハ 番外編

  
思いの外、時間がかかってしまいました。
もうちょっとなので、がんばります。
  
今年もよろしくお願いします。
  
  
  
ウィーン・リトミシュル・プラハ 番外編
 リトミシュル(Litomysl)チェコ共和国

2008年12月10日水曜日

ウィーン・リトミシュル・プラハ 063 2008/3/26-6

  
  
城の中。
これだけのものを維持するだけでも大変。

  
城の窓から見える市内の雪景色。
  
この城にはチェコにふたつしかない(らしい)
バロック様式の劇場がある。
非常にこじんまりとした劇場だが、
すごく凝ってる。(撮影禁止)
  
ちなみにもうひとつのバロック様式の劇場は、
チェスキークルムロフ城にあるとか。
  
  
城の時計台
  
城の向かい側にあるビール工場跡。
2階の左側のふたつの窓の間にあるプレートには、
「スメタナの生家」と書いてあるようだ。
スメタナの生家を見学したが、
ここでも写真は撮らせてもらえなかった。
  
  
ウィーン・リトミシュル・プラハ No.63
 リトミシュル(Litomysl) チェコ共和国

2008年12月9日火曜日

ウィーン・リトミシュル・プラハ 062 2008/3/26-5

  
  
リトミシュル城の中庭。
なぜかピンクの車が雪の中に・・・
  
両側と、こちら側は、アーケードになっている。
正面の壁には、壁画が描かれている。
  
壁画の拡大。
  
お城の2階に上がる階段(屋内だけど、石造りだから石段か?)は、
馬に乗ったまま駆け上がれるよう緩やかになっている。
高さの差が少なく、踏み面は奥行きがある。
  
下の写真は、城の中。
  
扉の所の厚みが見えますか。
1m位はありそうな。
召使いたちが、この隙間(壁:部屋と部屋の隙間)を行き来していたらしい。
  
シェーンブルン宮殿でもそうだったが、
部屋には暖房用のストーブがあるのに、焚き口がない。
この隙間の中に焚き口があるそうな。
  
部屋の装飾はすごくきれい。
浮き彫りのようだが、ほとんどが描かれたもの。   
思い切り近づいて撮してみた。
現地でのふしぎさが再現できない。
  
貴族の優雅な世界。
リトミシュル市の人口は1万人位。
日本に比べて、富の集まり方がすごい。
使い方もすごいと思った。
  
ウィーン・リトミシュル・プラハ No.62
 リトミシュル(Litomysl) チェコ共和国

2008年11月30日日曜日

ウィーン・リトミシュル・プラハ 061 2008/3/26-4

  
  
特集:リトミシュル城の外壁
  
本には「スグラフィット装飾」と書いてあった。
テレビでは「グラフィーコ(漆喰装飾)」と言っていた。
ともに、「その数8000以上」とか。
  






  
  
ウィーン・リトミシュル・プラハ No.61
 リトミシュル(Litomysl) チェコ共和国

2008年11月29日土曜日

ウィーン・リトミシュル・プラハ 060 2008/3/26-3

  
  
朝の気温は -1 ℃
  
リトミシュルの中心部スメタナ広場。
絵本のような街並み。
  
左にある赤い車の向こうに、
スメタナの像が見える。
  
リトミシュル城入口。   
  
ウィーン・リトミシュル・プラハ No.60
 リトミシュル チェコ共和国

2008年11月28日金曜日

ウィーン・リトミシュル・プラハ 059 2008/3/26-2

  
  
ホテル ダリボル(Dalibor)。
  
左から右にチェコ360号線。
  
ロウチュナー川。   
左の二つの塔のある建物は、聖十字架発見教会だったのでは・・・。   
  
ウィーン・リトミシュル・プラハ No.59
 リトミシュル チェコ共和国

2008年11月27日木曜日

ウィーン・リトミシュル・プラハ 058 2008/3/26-1

  
  
朝、窓の外は雪景色。
部屋の中は暖かかったので、窓を開けても大丈夫。
  
グーグルマップでは、三叉路の左は、E442 チェコ35、358、360号線。
向こうに行くのは E442 チェコ35、358号線で、
橋をわたって右に行くのはチェコ360号線だそうな。
  
この左手向こう約100mに、リトミシュル駅があったなんて
帰ってから知った。
列車を見に行きたかった。
  
朝6:30頃の風景。
  
雪が降ってる。
絵本のような景色。
  
左手前の屋根付き待合い風はバス停か。
道路はチェコ360号線。
  
ホテルの前。
チェコ360号線。
タイヤチェーンなんかつけてないですよ。   
轍(わだち)の跡。   
  
ウィーン・リトミシュル・プラハ No.58
 リトミシュル チェコ共和国

2008年11月24日月曜日

ウィーン・リトミシュル・プラハ 057 2008/3/25-19

  
  
リトミシュル城の夜景



  
上の写真を撮ったのは 8pm 頃、雪はなかったのですが、
気がつくと、しっかり雪景色。(11pm 頃の写真。)   
こんなポスターを発見!
 
  
発見その2
ネットでチェコ語の翻訳もできるのだ!
" DNY JAPONSKE KULTURY V LITOMYSLI "
(実際には、ネットのチェコ語をコピー&ペーストしました。)
を入力すると、
「リトミシルで日本文化の10日間」
という訳がかえってきました。
" Smetanuv dum " の " dum " は、「家」でした。
                           (Google 翻訳)
  
  
  
ウィーン・リトミシュル・プラハ No.57
 リトミシュル チェコ共和国

2008年11月23日日曜日

ウィーン・リトミシュル・プラハ 056 2008/3/25-18

  
  
スメタナ劇場(スメタナの家:Smetanuv Dum)。
手前の川は、本によるとロウチュナー(Loucna)川というらしい。
  
川をはさんだ向かい側の建物。
由緒は知らないけど、なんとなく1枚。
  
向こうに見える塔のあるのは、聖十字架発見教会らしい。   
もう一回スメタナ劇場。   
  
ウィーン・リトミシュル・プラハ No.56
 リトミシュル チェコ共和国

2008年11月22日土曜日

ウィーン・リトミシュル・プラハ 055 2008/3/25-17

  
  
この道は、たしか E442 チェコ35号線。
ウィーンからブルノ(E461)を通ってやってきた。
  
そして、歩道橋の下をくぐり、
ノヴェハラディ城に行った。
  
歩道橋の東側にはスメタナ劇場(スメタナの家:Smetanuv Dum)。
ウィーン・リトミシュル・プラハ 047 2008/3/25-9
の1枚目の写真のところに戻ってきた。
  
ちなみに、のだめの千秋先輩が活躍したのはプラハのスメタナホール。   
スメタナ劇場の東側を流れる小川。
特別きれいというような水ではなかったが、
ごみはほとんどなかった。
  
  
ウィーン・リトミシュル・プラハ No.55
 リトミシュル チェコ共和国