2008年11月20日木曜日

ウィーン・リトミシュル・プラハ 053 2008/3/25-15

  
  
自転車博物館の最上階から見たノヴェハラディ城。
手前の階段状になった円形の石組みが野外劇場かな? 
  
お城の向こうに続く田園風景。
  
お城への道。両側は池。   
ノヴェハラディ城。
池には鳥さんが浮かんでいます。   
2羽。

  
ウィーン・リトミシュル・プラハ No.53
 ノヴェハラディ城 チェコ共和国

2008年11月19日水曜日

ウィーン・リトミシュル・プラハ 052 2008/3/25-14

  
  
今日は、風もあって、かなり寒かったです。
旅行に行ってから、春・夏・秋を越えて冬になりました。
  
今回は、自転車博物館の特集です。




  
ウィーン・リトミシュル・プラハ No.52
 ノヴェハラディ城 チェコ共和国

2008年11月18日火曜日

ウィーン・リトミシュル・プラハ 051 2008/3/25-13

  
  
自転車博物館を目指して緩やかな坂を上る。
  
ネコが・・・
知らんぷりしてた。   
自転車博物館の看板。
  
説明文と一緒にいただいた絵はがき。
左上の囲みのデザインはこの城の主の紋章のよう。
説明文にもこの紋章がプリントされていた。
お城の屋根の飾りにもこのデザインがあった。
  
ウィーン・リトミシュル・プラハ No.51
 ノヴェハラディ城 チェコ共和国

2008年11月17日月曜日

ウィーン・リトミシュル・プラハ 050 2008/3/25-12

  
  
お城の中。
いろんな家具がおいてありました。
チェコ国立工芸美術博物館所蔵の、
ロココ、バロック、ネオ・クラシズム時代の家具だそうです。
また、2階のメインホールでは、結婚式もできるそうです。
チェコで最も人気のある結婚式場とか。



  
お城の裏手には、自転車博物館(右手向こうの建物)、野外劇場(写ってません)、
そして、丘の上には、乗馬クラブがあるそうです。   
日陰のためか、昼の2時少し前というのに、
氷がとけないで残ってる。寒い!
  
今日、本屋さんに入ったら、クリムトの絵が目に飛び込んできた。
講談社発行 週刊世界の美術館 No.18 WIEN オーストリア 2008.11.27 580yen
ベルヴェデーレ宮殿などが紹介されている。
思わず買ってしまった。
27ページ左上の小さな「接吻」の写真が、見た印象とぴったり。
  
  
ウィーン・リトミシュル・プラハ No.50
  ノヴェハラディ城、チェコ共和国

2008年11月16日日曜日

ウィーン・リトミシュル・プラハ 049 2008/3/25-11

  
  
ノヴェハラディ城。
入口には大きな木の扉。
  
お城でいただいた説明文にはこのようなことが書かれていた(日本語で)
 ノベ・フラディ城(説明文には、こう記載されていた)は、
 1777年にフランスの貴族、シャマラ家により建設された。
 明るく、華やかなロココ様式の建物で、チェコのベルサイユ、
 小シェーンブルン宮殿とも呼ばれている。
  
 
扉の上には 1777 の文字が刻まれていた。(上の写真の一部)
1777年は、江戸時代、安永年間とか。   
絵本を見てるような、
おとぎ話の世界にいるみたいな雰囲気。   
城の中。
  
大きなのは鹿のような感じだけど、小さなのは何だろう。
  
ウィーン・リトミシュル・プラハ No.49

2008年11月15日土曜日

ウィーン・リトミシュル・プラハ 048 2008/3/25-10

  
  
お城の見学は後にして、まずは昼食。
  
  
窓辺にはイースターエッグが飾られていた。
窓の外は雪。
  
スープとメインディッシュ。
デザートのクッキーもあった。
美味しかったよ。

  
ウィーン・リトミシュル・プラハ No.48

2008年11月14日金曜日

ウィーン・リトミシュル・プラハ 047 2008/3/25-9

  
  
Litomysl (リトミシュル)の町を通過し、
(偶然の SMETANUV DUM )
  
田舎道を走り、   
Nove Hrady (ノヴェハラディ)城へ。   
誰かが写真を撮ってくれてるようなので、お返しに・・・
雪がちらちらしています。
  
ウィーン・リトミシュル・プラハ No.47